小江戸「川越」で生COEDOビールを片手にまち歩きしよう!

古き良き町並みから「小江戸」という愛称で有名な川越。

そして川越といったらCOEDOビール。

行ったことのある人も多いかもしれないが、

COEDO生ビールを飲みながらまち歩きをした人は少ないのではないだろうか。

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桝屋酒店でCOEDO生ビールをゲットしよう

COEDO生ビールをテイクアウト出来るお店は意外と少ない。

中でも安くCOEDO生ビールを手に入れられるのが桝屋酒店さんだ。

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専用のテイクアウト用のカップも貰い生ビールをゲットだ。

さあ、武器はそろった。

舛屋酒店 (本川越/バー・お酒(その他))
★★★☆☆3.07 ■予算(昼): ~¥999

川越のシンボル「時の鐘」

川越ならではの古い町並みをCOEDOを片手に歩こう。

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通りには様々な飲食店や雑貨店が並んでいる。

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川越のシンボル「時の鐘」はなんとこの日工事中だった。。。

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工事がなければこんな雰囲気。これぞ江戸という風貌だ。

菓子屋横丁に行こう

川越の古い町並みの端の方にあるのが

多くのお菓子屋さんが並んでいる「菓子屋横丁」だ。

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懐かしの駄菓子がたくさん売っているので、大人買いしよう。

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たこせんにたこ焼きを挟んだお菓子が売っていて、これがビールに合う。

ここに来るまでにビールを飲みほしてしまうと思うので、帰りがけにおかわりしていくといいだろう。

都内からのアクセスも良く、地ビールを安く楽しめる。

川越は気軽にトラべろ出来るおすすめ地域だ。


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著者プロフィール

すぎもん
すぎもん
神奈川県藤沢市出身、東京育ち。両親が高知県四万十市生まれで、四万十川が心のふるさと。
ばあちゃんが民宿をやっていて、旅行が大好き。学生時代はアメリカ横断したり海外は20ヵ国以上旅したが、最近は疲れるのでもっぱら国内。
「トラべろマガジン」を運営している。